【マレーシア】ランカウイ島4泊5日ツアーに参加

マレーシア・ランカウイ島のツアーに参加しました!おすすめの観光地や注意点などをまとめます^_^

ランカウイ島ってどこ?

マレーシア北西部に浮かぶ、面積は380kⅿ²、住人は65,000人(2001年)の小さな島です。

ランカウイ島への行き方


日本からの直行便はないようでしたので、成田からクアラルンプール経由で行きました。

クアラルンプールまではANA(全日空)、クアラルンプールからランカウイまではマレーシア航空とANAのコードシェア便で向かいます。
所要時間は成田からクアラルンプール(KL)まで約5時間40分、クアラルンプールからランカウイまで約1時間でした。

マレーシアの通貨


マレーシアのお金は「マレーシアリンギット」もしくは「マレーシアリンギ」と呼ばれ、「MYR」または「RM」と表記されます。

2019年1月当時のレートは1リンギ≒27円でした。


ランカウイ島で滞在したホテル


ベルジャヤ ランカウイ リゾートに女友達と2人で宿泊しました。お部屋は森の中にある「シャレー」というツインルーム。

ツインなのにお部屋に入ったらベッドがくっついてました♡笑


ラブラブか。

ランカウイ島旅行 1日目


10:30ランカウイ空港到着。入国審査、荷物受取後すぐにトイレに行き、冬服を脱いでメイク開始。

13:00頃ツアーのガイドさんがお迎えに来てくれました。現地集合現地解散のツアーなので、フライトに合わせて、送迎の時間が選べます。

他のツアー客の方々と一緒にホテルへ。あまり栄えてる様子はなく、途中からはほぼ山道に。野生のお猿さんが出てきて大興奮でした٩(♡ε♡ )۶

ホテルへのチェックイン後、空港でSIMカードを買えなかったので、近くで買えないかガイドさんに伺いました。

すると…「空港でしか買えないんですよ(;´Д`)」とのこと。。

滞在中、SNSの投稿もしたかったので、どうしても絶対に欲しかったのです‼( ;∀;)


なので、次の送迎の時間に、バスの運転手さんに空港へ連れて行ってもらえないか聞いてみると…なんと送迎のガイドさんがSIMカードを買ってきてくれるとのこと!!!Σ(゚Д゚)


なんて親切なのでしょう(;O;)ワガママ言ってごめんなさい…

ギガ数や契約日数を伝えて、買ってきて頂いたのは、maxisのHOTLINKというSIMカードです。



そのあと、私より遅い便でランカウイに到着した友人と無事合流し、まずはお部屋へ♡

お部屋はフロントから直結しておらず、バギーに乗って移動します。


夜はツアー参加者のみのウェルカムディナーです。ツアー客のほとんどが中国の方、その他台湾、シンガポール、オーストラリア、そして日本人が私達以外に3名いらっしゃいました。

ウェルカムディナーに参加していない方もいるかもしれないので、もしかしたらもっといたかも。






ランカウイ島旅行2日目


この日は1日ツアーに参加です。ツアーガイドさん3人がかり、バス2台で案内してくれました。

ツアーのメインはパヤ島でのシュノーケリング。

ランカウイ島3日目


3日目も現地ツアーに参加。旅行プランに含まれてはいますが、ツアーに参加しなくてもいいので、ホテルでのんびりする方やゴルフに行く方など、みんな思い思いに過ごします。

私達は「せっかくだからプランに含まれているツアー、全部参加しよう」ということで意見が一致。


そしてこの日は半日ツアー。8:45にフロント集合。

ランカウイ島4日目


私達は旅行会社のプレミアム会員のため、他の方よりツアーが多く組み込まれています。

この日はロープウェイに乗って、ランカウイ島で最も高いところまで登ります。

Leave a Reply

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください